まどをあけるについて

コロナ禍で日常が一変した2020年5月に、いろいろな場所で暮らす10人が書いた日常のエッセイ集(フリーペーパー)です。
緊急事態宣言下、オンラインのやりとりのみで制作しました。




テーマ
遠くで暮らす誰かの 目の前の景色を想像する



「まどをあける」目次

(エッセイ掲載順)
山梨/石垣純子  「山笑い、鳥はさえずる」
香川/石田桃子  「日常」
台湾/張瑋芃   「マスクの下で」
宮城/佐藤友理  「無力さと自立について」
神奈川/天笠美玲 「浜辺で感じること(一色海岸にて)」
愛媛/中田幸乃  「実家でのこと」
徳島/稲盛将彦  「言葉が真に届く距離」
新潟/米山耕   「手紙と、忘れたものたち」
東京/アリス   「ダイニングテーブルプロポーズ」
長野/池上幸恵  「二十日大根の日々」

企画・編集:佐藤友理、中田幸乃
絵:上野あづさ https://uenoazusa-painting.jimdofree.com/




「まどをあける」を手に入れる、読む方法は2つあります。

  1. 配布場所で手に入れる
    配布場所ページに書かれている場所に行くと手に入れることができます(数に限りあり)

  2. 取り寄せる
    ショップページにて、送料込み200円で販売しています。(本体は0円ですが送料分で200円いただきます)

ネットプリントでの出力は終了しました。




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